2011.10.19

ニューヨークでのTaoZenワークショップ。瞑想を通じての仲間。

今回のニューヨークでは、オープンセンターのでワークショップや、TaoZen企画のワークショップなど、10日間しか滞在しないのに5回ほど行ないました。

英語で行うのがやはり慣れているせいか、あるいは、ニューヨーカーとのコミュニケーションの慣れなのか、とても気楽だけれど、なにか深いものがありました。ヒーリングラブでは最後のクラスでは、何人もの人が涙。質問好きなアメリカ人も、すっかり沈黙。

ワークショップには、出席できなくても顔だけ出してくれる人もいて、これも嬉しかった。

僕がいない間に、地道にTaoZenをキープしてくれているミランダたちと夕食をしました。

考えてみたら、もう20年も一緒に瞑想をしてくれている仲間もいるんだなあって、心が暖かくなりました。

普段会わなくても、会うと心が安心して繋がるという仲間が、日本でも世界でも、瞑想を通じて増えていることが、本当に貴重だと思っています。

サンドラとオミも、10年以上の瞑想の生徒たち、楽しくベジタリアンの韓国料理。

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| Posted at 06:30 | 未分類 | この記事のURL | コメント(2)


 

マサヒロ先生、お元気ですか?今はヨーロッパにいるのでしょうか。NYでのワークショップから1ケ月経ってしまいましたが、本当に参加できて良かったです。先生のお話は毎回とても面白いし、参加していたみんなも和気藹々という感じで一緒に時間を共有できたことに感謝。またNYでお会いするのを楽しみにしています!

posted by:ヨウコ at 2011.11.1805:45

NYでのワークショップが、一番リラックスかもです。
英語でのワークショップのほうが、僕はまだ慣れているようです。
日本語では、まだまだ僕のほうでちょっと構えがあるというか、まだまだ工夫が必要な感じです。
どちらにしろ、言語が苦手な僕ですが。でも、人が大好きなので、言語なしでも、なんとかなるけどねえ。

NYは、僕にとってはやはり故郷みたいなところです。

posted by:masahiro at 2011.11.1811:24

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