2007.10.05

実は、僕が風邪をひいていたときに、愛犬が死にそうだったそうです。

愛犬ペマが死にそうだったという連絡が入りました。

ペマは、親友でビジネスパートナーであるニールとクリストフに預けているのですが、セントラルパークでなにか変なものを食べたようで、血便がでてしまって、救急病院でレントゲンを撮ったらしいのです。
その後2日ほど、下痢なのに水も飲まずに、ちょっと危険な状態だったという連絡が、入りました。
その後、ホーミオパシーのお医者さんに行って、今はかなり元気になったそうです。
ちょうど、僕が咳で悩まされていたときだったそうです。
心配させたくなくって、すぐには連絡しなかったらしい。

シンクロニシティというのは、もうシバシバありますよね。
ただ気がつかないだけでしょう。

というわけで、元気になったので良かった。

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| Posted at 00:15 | 未分類 | この記事のURL | コメント(3)


 

会員ではないのですが、すみません,2度目のメールです{メール}。私も犬を飼っていて、シンクロニシティのようなものを感じることがあります。犬が私の体調不調を感じて不調になるのでしょうか?あと感情も移るようですね。常に犬の前では情緒を安定させたいのですがなかなか・・・。なのでいつか先生のワークショップを犬のために??参加したいと思います。10月はちょっと間にあわないかもしれないですがいつか。ところでホーミオパシーは犬にもいいのでしょうか??

posted by:rico at 2007.10.0509:54

今回はむしろ、犬の心と身体の調子の悪さが、僕に影響を及ぼしていたという感じです。きっと、その理由は、もっと大きなところにあるような気が、実は高野山にいたときにいたしました。
ホーミオパシーは、僕的には、僕自身よりも、犬のほうが効果があるという実感です。人間よりも、ある意味ではどこか単純にできている犬のほうが効果が出やすいのかもしれません。
会員の方でなくても、どうぞ気軽にどうぞ!!なるべく多くの方に瞑想や、ムーブメントをしていただきたいという願いがTaoZenになっていますから。
ぜひぜひ、気軽に一度参加してみてください。

posted by:masahiro at 2007.10.0510:20

日本でも散歩中の拾い食いが原因でのトラブルは多いですね。
気をつけているつもりでも、ふとした時に起こるものです。
ほんとに子供と一緒で目が離せませんね。
ペマちゃん復活してよかったです{キラキラ}

posted by:雫 at 2007.10.0611:38

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