2009.11.16

チネイザン・プラクティショナー第二期の懇親会

いよいよ来月には、チネイザンの第二期生の修了式があります。
心身ともに、かなり濃い六ヶ月だったと思います。Open and Trust/Touchというテーマで進んできたコースです。

今回は、終日の練習会の後に、数人が中心になって懇親会を開いてくれました。
とても楽しいパーティになった。あちこちで、大笑いのシーンがいっぱい。
不思議な強い絆に結ばれた仲間になってきているなあと感じました。
しかも、自然とそうなったのが嬉しい。
どんなに大人になっても、新しい出会い、新しい発見が楽しいのだと信じています。
インナーチャイルドが、外にでた楽しいパーティでした。

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チネイザンの技術の基本的な取得はもちろんのこと、一人一人になにか価値のある発見があって、それで自己変化があることが、リーダーとしての僕の願いで始めました。後残りやく一ヶ月だけど、そのなかで本当に使えるチネイザンをいうものの取得と、個人の変化を実現してほしい。そしてそれが最終点ではなく、新しい出発点になれることを願っています。

僕自身にも、僕のチネイザンの向上、自己発見/変化が確実にありました。
一人一人と、もっともっと深くつながりたいのですが、なかなか限られた時間で、出来ないことが多いのが、残念。でも、これからも長く、一緒に行きていく仲間だと信じています。

自分のお臍が、自分だけのものではないということが、実感されるのも不思議で楽しい。
これから、チネイザンをもっと多くの人に理解していただいて、皆に活躍していただきたいと思っています。

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| Posted at 08:57 | 未分類 | この記事のURL | コメント(0)


 
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