朝の3時まで、アメフト(NFL)の試合を見てしまった。
なんか、自分で気がつかないところでなにかアメリカ人になってしまっているんだなあ、って感じました。 昨日、深夜に僕は、まとめないといけないことがいくつかあって、PCで仕事をしていました。 こういう仕事をしないといけない時に限って、なにか他のことをしたくなるものですよね。 ふとアメフト(NFL)のプレイオフでNYジャイアンツがでているなあと思って、TVをつけてみました。 零下10度くらいの寒さの中の熱 […]
TaoZen 代表 大内雅弘のブログです。
なんか、自分で気がつかないところでなにかアメリカ人になってしまっているんだなあ、って感じました。 昨日、深夜に僕は、まとめないといけないことがいくつかあって、PCで仕事をしていました。 こういう仕事をしないといけない時に限って、なにか他のことをしたくなるものですよね。 ふとアメフト(NFL)のプレイオフでNYジャイアンツがでているなあと思って、TVをつけてみました。 零下10度くらいの寒さの中の熱 […]
植村秀さん、というか、僕の中では、シュウ・ウエムラさんが、亡くなられました。年末の29日に亡くなられていたらしいのですが、正式には今日、発表になりました。 シュウさんは、個人名で世界でブランドになっている数少ない日本人のお一人でした。 ご存知の方もいらっしゃると思いますが、タオゼンでは、シュウさんと関係のある方が多く、僕自身も何度かお目にかかっています。 特に前回、10月には直接お目にかかって、チ […]
実家の秋田に来ています。 秋田市民千秋美術館で、「木村伊兵衛が視た秋田」という写真展をやっていたので寄ってみた。 僕は、木村伊兵衛と言う写真家と実は認識していなかったのですが、ポスターの写真の力に魅かれて入ってみたのです。 1950年から60年前半の秋田の農民の生活をドキュメンタリー(その当時は報道写真と呼んでいたらしい)です。約50点くらいあったのでしょうか。 とても素晴しいのでビックリ。土門拳 […]
年越しのフライトでは、なにか特別にお雑煮がでるとか、御節がでるとか、まあ、お年玉はないとしても、特別なアナウンスがあるとか、期待していたのですが。 今回はJALでしたので、密かに期待していたのですが。 ところが、いつもの丁寧なサービスはあって、挨拶も丁寧でしたが、まったく新年のことには触れずに、いつものフライトでした。違うのは、空港も飛行機も、かなり空いていて快適だったことだけ。 最後の機長のアナ […]
今から、(NYはまだ、31日の朝です)日本に向けて発ちます。 年越しは飛行機の中ということになります。 日の出をみながら、お祈りをしようと思っています。 年越し蕎麦とか、お雑煮とかでるのかなあ? 2008年は、タオゼンにとっても、大きな年になります。 宜しくお願いいたします。
NYは1日遅れてのクリスマス(時差があるため) 友人たちと一緒に食事をしてから、セントラルパークのそばにある教会のミッドナイト・ミサに参加。 僕は、別にクリスチャンじゃないけど、教会にいったり、テンプルにいったりするのが好きです。 特にクリスマスのミサには、殆ど参加しています。 なにはともあれ、多くの人がお祈りをするということは大変なパワーだと思います。 パイプオルガンと合唱団のバッハの賛美歌を聞 […]
TaoZen Chi Nei Tsang Program “Healing from within” 日本初、チネイザン・セラピスト養成講座スタート! タオ秘伝のマッサージが現代に再生。 世界中の高級スパなどで今、注目をあびています。 内臓に直接働きかける、お腹中心のマッサージ法です。 タオゼンでは、200 […]
今週で、今年のNYでのタオゼンのワークショップは終わりました。 オープンセンターの太極拳は、6週間のプログラムですが、殆どの人は一人で出来るようになりました。 最後のクラスは、なにかちょっと涙でした。 ペマ(愛犬)も大体休まずに参加しました。 今回教えた太極拳は、日本でも2月23日、24日に教えるものです。 この太極拳はタオゼンではインナー風水太極拳と呼んでいます(タオガーデンでは、Tai Chi […]
僕の親友(今年の9月に一緒に高野山に行った仲間の一人)のお母様が、今週末に亡くなりました。 Zenaという名前の方ですが、9月に日本に一緒に来る予定だったのですが、癌が進んでしまってキャンセルされたのでした。 実は、この方とは僕は実際には会ったことがないのです。 とても僕のことを近く感じ手ていてくれていたようです。 今度、必ず僕から瞑想や太極拳を習いたいと仰っていたそうです。特に亡くなる一週間くら […]
久しぶりにロックフェラーセンターに行くことがありました。 今年もロックフェラーセンターにはクリスマスツリーが立ちました。 毎年、25メートル以上もある大きな木を探すのは大変だろうと思います。 それにどうやって持ってくるんだろう。 昔、僕はNYの日本語新聞の記者もやったことがありますが、その時にこのクリスマスツリーを選ぶ人をインタビューしたことがあります。 毎年、いろんな人から、多くの推薦があって、 […]