東京の花見とNYでの花見。
NYに戻る前に、日本で桜を楽しむチャンスがあった。夜桜も、昼も楽しむことができた。 もうすこし東京にいることが出来たら、桜が散るのをみることが出来た。桜は満開もいいけど、僕は散りはじめが好きだ。 ニューヨークでも桜がある。セントラルパークでも見ることができるけど、ブルックリン植物園では、桜祭り Sakura Matsuri があって結構賑わう。NYでは桜が遅いので、五月の最初の週に行います。去年 […]
TaoZen 代表 大内雅弘のブログです。
NYに戻る前に、日本で桜を楽しむチャンスがあった。夜桜も、昼も楽しむことができた。 もうすこし東京にいることが出来たら、桜が散るのをみることが出来た。桜は満開もいいけど、僕は散りはじめが好きだ。 ニューヨークでも桜がある。セントラルパークでも見ることができるけど、ブルックリン植物園では、桜祭り Sakura Matsuri があって結構賑わう。NYでは桜が遅いので、五月の最初の週に行います。去年 […]
NYに戻る前に、日本で桜を楽しむチャンスがあった。夜桜も、昼も楽しむことができた。 もうすこし東京にいることが出来たら、桜が散るのをみることが出来た。桜は満開もいいけど、僕は散りはじめが好きだ。 ニューヨークでも桜がある。セントラルパークでも見ることができるけど、ブルックリン植物園では、桜祭り Sakura Matsuri があって結構賑わう。NYでは桜が遅いので、五月の最初の週に行います。去年 […]
www.taozen.jp のウエッブサイトが 、ようやく新しくなりました。 まだ、完全ではないのですが、発車しました。まだまだ、臨時の画像や文章がいっぱいあります。 これからいろいろ改良したり、追加したりしていきます。どんな意見でも大歓迎です。ぜひ教えてください。 今までのサイトは、実は数年前に臨時で作ったものでした。でも、なんとなくそのまま、2年くらいたってしまいました。 今回は、新しくスタ […]
よしもとばななさんと蝶々さんとの対談が本になったらしい。「女子の魂」という本。 そのなかに僕とチネイザンの話がすこし出ているらしい。目を通してみなくっては。 ご存知ですか?
エル・オンラインは、ウエッブ雑誌の中では人気ナンバー1で、読書数もナンバー1のサイトです。 エルとヴォーグは、NYでも、パリでも、僕でも目を通すファッション雑誌です。ファッションだけではなく、アート、健康、旅などのライフスタイルのマガジンです。日本では、印刷された雑誌よりも今や、このオンラインのほうがパワーがある状況です。 このエル・オンラインに、「大内雅弘。日々是瞑想」というコラムを始めさせてい […]
ことしの四月の公演を最後に、今ある歌舞伎座は取り壊され、新しい歌舞伎座は13年にオープンになる予定だそうです。 ということで、秋田から出てきている母親と一緒に、歌舞伎座の公演を見に行きました。僕は歌舞伎はあんまり分からないのですが、それでも何度も来ています。イヤーフォンの解説があると、なかなか面白い。 バリにある高級ヘルススパ(Como Hotels)のディレクターと銀座でミーティングして(バリリ […]
TaoZenのスタジオには卓球台があります。何故?その理由はまた別の機会に。 月曜に、始めての卓球パーティを実行した。これは、よしもとばななさんとランチをご一緒したときに、卓球の話になって、なんとヒロチンが卓球の名人だという。幻冬舍の石原さんも中学の時に卓球部だったという話を、オープニングパーティの時に伺っていました。TaoZenの役員をやっていただいている小谷さんも、中学の時に卓球部だったのが、 […]
稲盛和夫京セラ名誉会長が日本航空の再建のためにCEOの依頼を受諾したというニュースをきいた。 稲盛さんとは、多少ご縁をいただいています。 僕がまだ大学生のときに、本山博先生のところで修行をさせていただいていましたが、そのころに稲盛さんも瞑想をされに京都から良くいらしていました。 そのころは、僕は京都セラミックといわれても良くわからず、そうか、この温和な感じの方は、京都のセトモト屋さんのご主人なんだ […]
ハイチからのニュースが、どんどん辛くなってきています。 援助したくても、空港や港の整備も追いつかない状態のようです。 ハイチは、もとはフランス領でしたが、ラテンアメリカでの最初に独立した国でした。 先日も書きましたが、日本からは遠い国のような気がしますが、僕にとっては心的には遠い国ではありません。 一つの島をドミニカ共和国と分けていますが、ドミニカ共和国はスペイン語国、ハイチは、クリオールというフ […]
ハイチの地震のニュースに心が痛みます。 ハイチとドミニカン共和国の国境の小さな村の子供たちにクリスマスギフトを沢山持って行ったことがあります。 プエルトリコの親友のダニーたちと一緒に行きました。 トラックの荷台に沢山の子供たちがのって、集まってきたのを覚えています。 一緒に歌を歌ったり、植林をしたりしました。 あれは、もう十数年前だったかなあ。 あの子たちは、今はどうしているんだろうか? あのとき […]