ブルームーン、満月の瞑想。
今夜、30日は、ブルームーン。ひと月に二度満月があるときに二度目の満月を、そう呼ぶらしいのです。 調べてみたら、本当はそういうことでなかったのに、ある雑誌でそう書いたのがきっかけで、一般にはそうなったらしいのです。 とにかく、今夜は「満月の瞑想」のワークショップをしました。皆でスタジオで満月の瞑想を習ってから、スタジオの階段のところから綺麗に見える満月を実際にみながら瞑想!表参道の階段で皆が月をみ […]
TaoZen 代表 大内雅弘のブログです。
今夜、30日は、ブルームーン。ひと月に二度満月があるときに二度目の満月を、そう呼ぶらしいのです。 調べてみたら、本当はそういうことでなかったのに、ある雑誌でそう書いたのがきっかけで、一般にはそうなったらしいのです。 とにかく、今夜は「満月の瞑想」のワークショップをしました。皆でスタジオで満月の瞑想を習ってから、スタジオの階段のところから綺麗に見える満月を実際にみながら瞑想!表参道の階段で皆が月をみ […]
太極拳のクラスの後に、次の日によしもとばななさんとランチをするよ、という話になったら、ばななファンがホワイトボードにメッセージを書いてくれました。スタジオによってくれたばななさんは、すぐに気がついてくれました。 コメントに返事も書いてくれました。 土日は、小周天瞑想と満月の瞑想のワークショップがあるので、残念ながら消さないといけませんでした。 ということで、ホワイトボードを写真で撮ってみました。 […]
なぜ、100人瞑想と名乗って、大きな会場を借りて皆で瞑想をしているのか? 場所を手配するのも、人を集めるのも大変なのに、年に4回はやってきています。 その理由は、1)多くの人と瞑想をするのは、一人や数人で行う瞑想とはそのダイナミズムが違うということです。瞑想はなにか個でやるような感じがしますが、大勢の人とやるという要素を貫にしてはあり得ないと考えています。これは長い間の伝統でもあります。そしてそれ […]
TaoZen表参道スタジオのオープニングパーティが22日にありました。 その際にいろんな方からお花を頂きました。NYでは、そういう習慣がないので、一度にこんなに頂くともったいないなあと感じてしまうのは、貧乏性かなあ。 でも、スタジオのオレンジの壁に合わせての色具合の花のアレンジのものや、薔薇だけの素敵なものや、いろんな花を頂きました。 よしもとばななさんと、その日に電話で話していたのですが、気を使 […]
TaoZen表参道スタジオのオープニングパーティが22日にありました。 実際には、12月から使っているのですが、正式には、20日午後12時10分にオープンでした。これは、ユキさんが、占星術で決めてくれたものです。 僕は得にそういうことを気にしているわけではないのですが、折角のアドバイスを受け入れないことはないと思っています。 22日(金曜日)のパーティは、会員中心の乾杯だけのものという予定だったの […]
稲盛和夫京セラ名誉会長が日本航空の再建のためにCEOの依頼を受諾したというニュースをきいた。 稲盛さんとは、多少ご縁をいただいています。 僕がまだ大学生のときに、本山博先生のところで修行をさせていただいていましたが、そのころに稲盛さんも瞑想をされに京都から良くいらしていました。 そのころは、僕は京都セラミックといわれても良くわからず、そうか、この温和な感じの方は、京都のセトモト屋さんのご主人なんだ […]
稲盛和夫京セラ名誉会長が日本航空の再建のためにCEOの依頼を受諾したというニュースをきいた。 稲盛さんとは、多少ご縁をいただいています。 僕がまだ大学生のときに、本山博先生のところで修行をさせていただいていましたが、そのころに稲盛さんも瞑想をされに京都から良くいらしていました。 そのころは、僕は京都セラミックといわれても良くわからず、そうか、この温和な感じの方は、京都のセトモト屋さんのご主人なんだ […]
ハイチからのニュースが、どんどん辛くなってきています。 援助したくても、空港や港の整備も追いつかない状態のようです。 ハイチは、もとはフランス領でしたが、ラテンアメリカでの最初に独立した国でした。 先日も書きましたが、日本からは遠い国のような気がしますが、僕にとっては心的には遠い国ではありません。 一つの島をドミニカ共和国と分けていますが、ドミニカ共和国はスペイン語国、ハイチは、クリオールというフ […]
ハイチからのニュースが、どんどん辛くなってきています。 援助したくても、空港や港の整備も追いつかない状態のようです。 ハイチは、もとはフランス領でしたが、ラテンアメリカでの最初に独立した国でした。 先日も書きましたが、日本からは遠い国のような気がしますが、僕にとっては心的には遠い国ではありません。 一つの島をドミニカ共和国と分けていますが、ドミニカ共和国はスペイン語国、ハイチは、クリオールというフ […]
ハイチの地震のニュースに心が痛みます。 ハイチとドミニカン共和国の国境の小さな村の子供たちにクリスマスギフトを沢山持って行ったことがあります。 プエルトリコの親友のダニーたちと一緒に行きました。 トラックの荷台に沢山の子供たちがのって、集まってきたのを覚えています。 一緒に歌を歌ったり、植林をしたりしました。 あれは、もう十数年前だったかなあ。 あの子たちは、今はどうしているんだろうか? あのとき […]