カテゴリー:TaoZen ライフプラクティス

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ヒーリング・ラブのワークショップ。

今回もヒーリング・ラブのワークショップは定員いっぱいにすぐになったのですが、皆で21日プラクティス皆でやって、今日、二日目のワークショップでした。 ヒーリング・ラブというのは、そのテクニックは仙術の房中術とインドのタントリックヨガを基にしています。でも、セックスの事ではなく、自分のセクシャリティを中心にした自己発見のプラクティスです。 レベル1のワークショップでは、卵巣呼吸(睾丸呼吸)を中心に行い […]

ダークルームの効果かなあ!不思議な元気を感じています!

週末のダークルームは、瞑想を中心に24時間を満喫しました。 寝たといっても真っ暗ななかでヨガマットとか毛布の上に横になるだけで、一度には2時間以上は眠らなかったのです。 ロータス瞑想の上級の方法まで、行ったりしたのですが。 その疲れはいつ出るのかと思ってちょっと心配していたのですが、 全く疲れはでていません。むしろ身体も精神も活性化しています。 眠りの質も変わったように感じます。 短い時間に深い眠 […]

24時間、真っ暗な中での瞑想と気功。ダークルームは楽しかった!!

昨日の昼から今日の昼まで、千駄木のダンススタジオを借り切って真っ暗の中での行を行いました。 前回は、6時間くらいのダークルームでしたが、今回は丸一日。 夜も仮眠を取りながらのダークルームでした。 板張りのフローアにヨガマットやブランケットを敷いて寝たり、なにも見えない中で気功や、ゲームもしました。 ロータス瞑想を基本から上級まで行い、呼吸法もかなりの専門的なことも行ないました。 こういうとかなりハ […]

瞑想と脳のリサーチをニューヨーク大学でしました。

瞑想と脳の関係を調べているゾラン助教授に頼まれて、リサーチに参加しました。 ニューヨーク大学(NYU)の心理学部の一部で行われている研究で、fMRIという特別なスキャンを使って行うもの。 このfMRIという機械は、日本人の小川誠二博士が開発したもので、ニューロイメージングでは最も進んでいるものだそうです。僕が、その小川博士を知らなかったのにピックリされた(!)。 この機械を設置し動かすだけで、5億 […]

祈りと瞑想の違い

この間の観音気功で、クラスが終わってから、無口な感じの大柄な男性が僕に近づいてきて、もぐもぐ質問をしてきました。 ”僕は、毎日お祈りをしているんだけど、それと瞑想は違うものなのだろうか?貴方がいう、瞑想のある生き方というのに心を動かされたんだけど、いったいどうしたら瞑想ができるんだろうか?祈りと瞑想が一緒だと言う人もいるけど、どう思いますか?” とても真面目そうなビジネスマンという感じの方でした。 […]

三つの願い瞑想のリトリートは、とても緊張感のある素敵なものになりました。

キリスト教徒にとってはイースター、ユダヤ人にとってはパスオーバー(過ぎ越しの祭り)の週末だったので、人が集まるのか心配でしたが、今回のリトーリトにも人が集まってくれました。 集まってくれた仲間は、流石NYです、バラエティに跳んでいる。 年齢的には24歳から72歳。男性のほうが多少多くて、人種的にはウクライナ人、ブルガリア人、ラトビア人、コロンビア人、ユダヤ人など。職業的には、建築家、医者、アーティ […]

Stand By Me !

僕の夢にでた歌はStand By Me だった。 なぜ、こんな歌が夢にでたのだろうか? この歌は、かなりダサイよなあって思っているのに。 でも、考えてみたら、これは、僕がよく言っている不動の愛(acala,アチャラ)のことだと気がついた。 どんなことがあっても、一緒にいよう。 どんなことになっても、一緒にいる。 そういう不動の愛。 僕は、TaoZenのシャンガ(コミュニティー)もそういう風にあって […]

4月1日 TaoZenコンサート #1

来たる4月1日(水)夜8時より、西麻布のBAR KEYSTONEに於いて、”TaoZenコンサート”を開催することになりました。日程及びコンサートの詳細は下記のとおりですが、ぜひホームページ(www.taozen.jp)のポスターもご覧ください。 日時:2009年4月1日(水)19:30開場、20:00開始 会場:西麻布BAR KEYSTONE    東京都港区西麻布4-2-4 The Wall […]

100人瞑想。地球に感謝する瞑想。ありがとう。

夕べは中目黒のGTホールで、地球に感謝というテーマでの100人瞑想でした。 100人瞑想というのは、沢山の人と一緒におんなじ願いで、瞑想をしてみようという企画で、今回で4回目です。 7時から始まったのですが、最初は多少(僕も含めて)緊張気味だったのですが、8時くらいからは皆とてもリラックスしてきていました。 地球がいつでも、どこでも、僕ら皆を包んでいてくれている! それを皆で体感しようということで […]

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